Two Years Honeymoon in New York ニューヨークで迎える新婚生活
「NYで新婚生活なんてかっこいいじゃん!」と大学院生の夫は云うが、限られた収入でやりくりするのは簡単じゃない!家事、語学、節約、夫婦の絆。限られた時間、収入の中でも楽しみたい。そんな新妻Marikoの奮闘記。
プロフィール

まりこ

Author:まりこ
79年2月生まれ。うお座。05年7月、入籍結婚し、NYで大学院生活を送る夫を追って05年9月渡米。マンハッタン・イーストヴィレッジで新生活を始める。高い家賃と生活費、課題に追われ帰宅の遅い夫。NYでの新婚生活は想像していたほど、バラ色ではなかった!!新妻Mariko、安くて栄養価の高い食材と素敵なNYスポットを日々探求中です!応援よろしくお願いします!

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グラフィディー(落書き)
graffiti.jpgcap2.jpg  ニューヨークでは至る所でグラフィティー(落書き)を見かけます。ただの落書きもありますし、まるでプロの芸術家の作品かと思うものまで色々あります。しかしグラフィティーは列記とした法律違反で、彼らは夜中に隠れて書いているんです。暴走族や昔のチーマーが壁に「何代目~~参上」とかチーム名を縄張りに刻んでいるのと同じ意味があります。「アイディンテイーの確立」。 

cap.jpg  日本の実家の塀にもいくつかやられました。消すとまた書かれる心配があるので、そのままにしておきましたが、日本のグラフィディーは決してアートではないですよね。ただの落書き。しかしニューヨークではまるでプロのアーティストの作品かと思うくらい、色鮮やかで芸術的センスが溢れていて、ついつい見入ってしまうものがあります。しかし逮捕者が増えているのは残念。街を明るくさせてくれるグラフィテーであれば、上手く社会と溶け込めるのではないかなぁ。

 そんなグラフィティーを帽子に描いてくれる帽子屋さんがあります。似たようなグラフィティーのキャップを扱った露天はいくつかありますが、ここでは好みの帽子と柄を選んで、ペイントをその場でしてくれます。値段は帽子により違いますが、ひとつ15ドル程。よかったら、覗いてみてくださいね。
Broadway  between 3rd&4th
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