Two Years Honeymoon in New York ニューヨークで迎える新婚生活
「NYで新婚生活なんてかっこいいじゃん!」と大学院生の夫は云うが、限られた収入でやりくりするのは簡単じゃない!家事、語学、節約、夫婦の絆。限られた時間、収入の中でも楽しみたい。そんな新妻Marikoの奮闘記。
プロフィール

まりこ

Author:まりこ
79年2月生まれ。うお座。05年7月、入籍結婚し、NYで大学院生活を送る夫を追って05年9月渡米。マンハッタン・イーストヴィレッジで新生活を始める。高い家賃と生活費、課題に追われ帰宅の遅い夫。NYでの新婚生活は想像していたほど、バラ色ではなかった!!新妻Mariko、安くて栄養価の高い食材と素敵なNYスポットを日々探求中です!応援よろしくお願いします!

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自由の女神(節約法)
statenferry4.jpg このブログでニューヨークの観光地らしい観光地の紹介、あまりしてないですよね。っということでニューヨークのシンボル‘自由の女神‘の紹介です。

 自由の女神はマンハッタン島の南にあるリバティー島にそびえ立っています。高さは48.05m、重さは225t。左手に1776年7月4日の日付が入った独立宣言書えを持ち、右手にはたいまつを掲げています。頭にかぶっている王冠には7つの突起がついてますが、それは7つの海7つの大陸に自由が広がるという意味があるそうです。

 意味のあるモニュメントや建物は必ず反対者や問題が起こります。この女神は白人か黒人かで論争があり、結局「緑人」という結果になったそうです(笑)「みどりって。。!そうくるかぁ。(笑)」そして原住民ネイティブインディアンからみれば、多くの人が殺害され、この土地を侵略されたわけなので喜ぶべき像ではないんです。考い深い像ですよね~。こういう情報を知っていると見る目変わって面白いですよね。

statenferry1.jpg では早速自由の女神に向かいましょ。とはいってもリバティー島まで行くリバティーフェイリーは11ドル50セント有料。今回は節約ルートを紹介します。マンハッタンの南にはスタテンアイランドという島があります。ここから通勤でマンハッタンにくる人のためのフェリーは無料!リバティー島には行かないものの、満足いく距離で自由の女神を見れます。ほぼ30分おき運行されるスタテンアイランドフェリーの乗り場はバッテリーパークの東側にあります。

 まずフェリーにのったら、私はまずマンハッタンを離れていく様子をみたいと一番後ろのデッキに向かいます。外の風を浴びながら、遠ざかっていくマンハッタンをみ、その後マンハッタンから進行方向右側に見える自由の女神を見ます。さすがに少し自由の女神がみえる方は少し混みあいます。お天気の日にいくのをお勧めします。気持ちいいですよ♪

statenferry3.jpg  女神とは言え、堀が深く男前ですよね?新大陸に夢を膨らませている堂々とした女神、フランスや日本にもありますが、迫力あるのはやっぱりここニューヨークの自由の女神ではないでしょうか?ぜひ訪れてみてください!以上、ニューヨーク必見観光スポットでした☆

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